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「い」から始まる用語一覧

イーサネット一太郎一体型パソコン色温度インクジェットプリンタインストールインターフェースインテルイントラネットインフォストア

イーサネット

イーサネット(Ethernet)とは、パソコンとネットワークを繋げる際の通信制御方式の一つです。簡単に言いますとネットワーク環境を作る上で必要な約束事みたいなものです。

世界中のオフィスや家庭で一般的に使用されているLAN(ローカルエリア・ネットワーク)で最も使用されている技術規格です。この規格は、Xerox社とDEC社会によって考案されました。単純にLANボードと言った場合は、このEthernetに接続するためのボードである場合が多いです。

ドスパラ公式サイトで製品の仕様画面を見ると、「LAN」の項目のところに「10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T LAN」という表記があります。

イーサネット

一太郎

「一太郎」は同社の登録商標となっています。最新バージョンは「一太郎20○○」と一太郎の文字の後に西暦が付くようになっています。

過去において圧倒的なシェアを誇っていましたが、現在はその地位を「Word」に譲る形になっています。ワードは今や、オフィスツールの代表格と言いますか、もうMicrosoftの独占状態になっているのであまり一太郎ユーザーは居ません…。

一太郎の最新バージョンが期限付きで試せます。

http://www.justsystems.com/jp/

一太郎

一体型パソコン

ディスプレイとパソコン本体が一体化していて分離することが出来ないパソコンのこと。 ディスプレイ一体型のパソコンは量販店などで多く見られ、「省スペース家電製品」的なアプローチになっています。

ほとんどの場合、一体型パソコンは機能の拡張性が犠牲になったり、ディスプレイが壊れるとその他の部分が故障していなくても事実上使えなくなる(テレビデオ的な)というデメリットがあります。

一体型パソコン一方でメリットも多く、省スペースで配線の手間がほとんど無くディスプレイ単体とほとんど変わらない大きさなので、置き場所に融通が利くという点で人気があります。最近はかなりスタイリッシュなデザインのモノが沢山あるので、女性ユーザーには特に好評です。

ディスプレイ一体型のパソコン、富士通の2007春モデル新製品だった「FMV-DESKPOWER LX」です。富士通と言えば「FMV」ですよね。パソコン業界でもかなり人気のあるモデルです。

色温度

色温度とは、「光の色」を表すのに使用される値のことです。白色の度合いを示す数値のことで、単位はK(ケルビン)と呼ばれる単位が使われます。色と温度には密接な関係があり、色温度が高いほど白色は青みがかり、低いほど赤みを帯びるようになっています。

一般的に温度には熱い、冷たいという感覚がありますが、色温度は物質が数千度レベルの高熱を持ち、結果発光するときの温度を指しています。

一般のディスプレイでは9300K~9600K程度に設定され、DTP(出版物のデザインやレイアウトをパソコン上で行ない、データを印刷所に持ち込んで出版する仕事)や写真加工では5000K~6500K程度の色温度が用いられています。 因みに、普通の太陽光線は5000K~6000Kぐらいだそうです。

色温度のカラーチャート

色温度

インクジェットプリンタ

ディスプレイとパソコン本体が一体化していて分離することが出来ないパソコンのこと。 ディスプレイ一体型のパソコンは量販店などで多く見られ、「省スペース家電製品」的なアプローチになっています。

ほとんどの場合、一体型パソコンは機能の拡張性が犠牲になったり、ディスプレイが壊れるとその他の部分が故障していなくても事実上使えなくなる(テレビデオ的な)というデメリットがあります。

一方でメリットも多く、省スペースで配線の手間がほとんど無くディスプレイ単体とほとんど変わらない大きさなので、置き場所に融通が利くという点で人気があります。最近はかなりスタイリッシュなデザインのモノが沢山あるので、女性ユーザーには特に好評です。

インクジェット方式

ピエゾ方式とサーマル方式インクジェット方式とは、インクを「ノズル」と呼ばれる小さな穴から紙に吹き付けることで印刷を行う方式です。

ヘッドと呼ばれる部分を用紙の左右に行き来させながらインクを発射してプリントする仕組みになっています。

インクを発射する方式はメーカーによって様々ですが、一般に多く使われているのが、「ピエゾ方式」と呼ばれる方式、または「サーマル方式」です。

ピエゾ方式は、電圧をかけると変形するピエゾ素子という素子を使ってインクを押し出し印刷する仕組みになっています。 サーマル方式は「発熱体」というものによって気泡を発生させて圧力をかけ、インクを発射し印刷する仕組みになっています。

インストール

アプリケーションソフトやOS(オペレーティングシステム)をパソコンに組み込み使用できる様にすること。主にCD-ROMに入っているエグゼファイル(拡張子がEXE)を実行し、パソコンの本体(ハードディスク)にコピーする作業になりますが、コピーと同時にレジストリ(簡単に言いますと、Windowsのシステムを司るプログラムのこと)の設定が変更されたりします。

アプリケーションソフトを導入する時に必ず行うインストール作業(DeepBurner)

インストール

インターフェース

二つのものの間に立って、情報のやり取りを仲介するための規格のこと。身近な例として、パソコン本体と周辺機器を接続するための機会やケーブル類のことを指します。インターフェースは特定の物体を指してそう呼ぶと言うよりは、2つのモノの間の接合部分やその取り決めを総称して「インターフェース」と捉えます。

インターフェースは「ハードウェアインターフェース」「ソフトウェアインターフェース」「ユーザインターフェース」の三つに分類することができます。

ハードウェアインターフェース

複数の装置を接続して通信する際の規格で、コネクタ(PCやその周辺機器の接続に用いられている器具)の形状や、電気信号の形式などを決定しているものです。

ソフトウェアインターフェース

プログラム間でデータをやり取りする手順や形式を決定するものです。 「ユーザーインターフェース」とは、コンピュータとその機械の利用者(通常は人間)の間での情報をやりとりするための規格です。

インターフェースハードウェアインターフェースの一つ、「IEEE1394(6pin)の機器とIEEE1394(4pin)の機器」の接続用ケーブル。因みに「IEEE1394」は「アイトリプルイーイチサンキュウヨン」と呼びます。パソコン弄っている人なら割と良く見る形状です。

ユーザーインターフェース

機械、特にコンピュータとその機械の利用者(通常は人間)の間での情報をやりとりするためのものをさします。使用者の操作画面、ウインドウ、メニューなど、これらの全般的な操作感のことになります。ユーザーにとっての「使用感」を大きく左右する大事なものです。

インテル

パソコン向けマイクロプロセッサ(CPU)「Pentium」シリーズ、最近では「Core 2 Duo」で知られる、アメリカの大手半導体メーカー。知らない人は殆ど居ない位に有名。

設立は1968年で、日本法人であるインテル株式会社は、茨城県つくば市にその本社があります。インテル(Intel)という名前は「Integrated Electronics(統合エレクトロニクス)」からきています。

1980年代にはパソコンの普及をいち早く予想して、その心臓部であるCPU(マイクロプロセッサ)に特化することで成功をし、現在ではパソコンのCPUで9割近くのシェアを誇るまでに成長しました。 「インテル入ってる」の宣伝文句が流行しました。

インテルホームページへ

インテルのマイクロプロセッサロゴマーク達

インテル

イントラネット

インターネットの技術を基に設計された企業等の組織内のネットワークのこと。例えれば 「インターネットのミニチュア版」という感じです。

ウェブブラウザや電子メールなど、インターネットで使用頻度の高いソフトをそのまま用いることができます。例えば、会社外から見せたい情報は公開し自由に見せて、見せたくない情報は制限を加えることができます。

イントラネットに関する情報集「All About」

All About

All About

インフォストア

インフォストアとは、ソフトウェア製作者、イラストレーター等、WEBコンテンツ製作者など、あらゆるデジタルコンテンツを販売するアフィリエイトプログラムのことです。商品は主に「PDF」データにまとめられダウンロードで購入出来る仕組みになっています。

インフォストア

インフォストアでは、ダウンロード販売が自分のウェブショップでできるようになること、クレジットカード決済が自分の屋号でできるところに魅力があります。主に、お金儲け、株、ダイエット、アフィリエイト等の情報の販売が盛んでですが、その中で詐欺まがいの商品が多数を占めているという悲しい現実もあります。

販売文句等も殆どテンプレート化され、その巧妙な文句によって多数の被害者が出ていると推測されます。本来はとても魅力的なサービスなのですが、こういった一部の心無い販売者がいることでイメージが悪くなっている側面もあります。

インフォストア

インフォストア

用語辞典さくいん

あいうえお(アイウエオ)順
あ行か行さ行 … さ / し / す / せ / そ / た行 / な行 / は行 / ま行 / や行 / ら行 / わ行
数字順
1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 6 / 7 / 8 / 9

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